| 年月日 | 仙 台 市 ・ 財 務 局 の 動 き | 追廻住宅親和会の居住権を守る運動 |
| 昭和20年 (1945)11月 |
8.15終戦、9.16米軍仙台進駐 追廻住宅建設はじまる(住宅緊急措置令27廃) |
追廻、米軍射撃演習場となる。 ※1941(昭和16年)厚生省所管「住宅営団法」 |
| 昭和21年8月 (1946) 11月 |
市、住宅購入拒否、住民に買せる方針 11.戦災復興院告示、仙台総合運動場 都市計画決定(告示第244号、T8年〜S43年廃止) |
4月:追廻住宅第1回入居 5月:住民大会開催、追廻住宅住民会議結成、電灯・畳・食料配給所・郵便局・託児所作れ等要求 8月:住宅営団集団借家人組合結成、住民大運動会 |
| 昭和22年 (1947) 2.17 |
特別都市計画法による緑地帯に指定 (S21年9月19日制定〜S29年廃止、戦災復興計画) |
11月:追廻消費生活協同組合結成 |
| 昭和23年5月 (1948) |
住宅営団(法昭和24年失効)閉鎖 計画を住民に知らさず住宅購入促進 |
3月:市水道の共同水栓、中央大通に通じる。 5月:追廻住宅生活協議会設立 |
| 昭和24年 (1949) 10月 |
パトリシヤ台風、広瀬川堤防決壊 |
晴天のヘキレキの如く「青葉山公園計画」が明らかにされ、住民は本気になって怒った。 住民300人出動、水防活動 |
| 昭和26年4月 (1951) 10月 |
住宅営団(法律廃止)解散→公営住宅法 建物を入居者に売却(河北新報) |
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| 昭和27年 (1952) |
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3月30日:住民大会開催、4月1日をもって「追廻親和会」を創立決定、緑地化反対等決議 水道設置、消火栓問題で対市交渉、消防本部との交渉、市議会にも上申 |
| 昭和28年6月 (1953) |
5.20付河北新報に「公園地計画」が市の土木 部長発言として報道 |
6月2日、全員の署名簿を添えて、仙台市に「緑地化絶対反対」の要求書を提出、交渉・ 東北財務局交渉:連絡は、すべて親和会をとおすことを確約させた。 |
| 昭和29年 (1954) 10月 |
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★3日、「緑地化反対全住民大会」をグランド(現在の西部テニスコ-ト駐車場)で開催 大会決議文を宮城県知事、仙台市長及び仙台市議会に手交し交渉。 ★土地払下げに関する申請書を東北財務局に提出、交渉。 |
| 昭和30年11月 | 10日:「青葉山公園」と名称変更(建設省告示第1293号) | 「土地問題、水道問題、道路と下水の問題」に重点がしぼられてきた年でした。 |
| 昭和31〜32年 | 追廻地区の水道整備(河北新報) | ★7月6日「水道と消火栓設置の臨時住民大会」を開催。有志による「水道期成会」 |
| 昭和33年7月 | 米駐留軍撤退、仙台市、射撃場跡地無償借受 | |
| 昭和34年7月 (1959) 9月 |
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3日:「土地対策委員会」結成、9日:代表、市長と交渉 定例市議会に請願書提出、市議会議員特に建設委員・都市計画審議会委員へ働きかけ |
| 昭和35年 | 3.22:「追廻大火」 | |
| 昭和36年 | ★追廻住宅親和会創立10周年、規約改正、「土地問題の解決」を第1番目に明示 | |
| 昭和37年 (1962) |
追廻地区に自然動物園設置プラン ・調査のやり直し→現在の八木山へ |
12.18:動物園設置反対で仙台市長、市議会議長、市建設局長との交渉を展開。 「土地問題の闘い」は続けられ、動物園については、調査のやり直しとなり勝利。 |
| 昭和38年8月 (1963) |
市:奥に4階建てアパ−ト15棟建設案 (対象地を公園計画から除外する) |
9.15:臨時住民総決起大会を開催、断固として拒否することを決議 39.2頃にかけて、建設省・県知事・市長・関係部局と精力的に交渉、陳情が行われた。 |
| 昭和41年 | 市当局、「親和会」に会見の申し入れ | ★市当局から会見の申し入れやアンケ−ト調査の要望があり、委員会決議で拒否。 |
| 昭和42年 | 県知事あて陳情書、住民側から窮状を訴え、市当局へ住民の意志を伝えることを約束 | |
| 昭和44年 (1969) |
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前年からの引き続く運動で @大通りの舗装について、年内実施を市側が約束。A住宅入口周辺舗装整備完了。 B“チビッコ広場”の設置実現等、住民一体の運動では着実に前進 ★主要幹線道路側溝完備、長沼から東西に広瀬川に向けて防火用水路実現化要求。 |
| 昭和45年 (1970) |
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6月7日:第19回定期総会は、役員会側と代議員との間に「土地問題」に関する基本方針 で意見が対立、7.26に臨時総会が開催された。臨時総会の主な経過は、「土地問題に対 する役員会の統一見解」に対して、@土地対策の姿勢が再検討の時期に来たという現状 認識の原案は、誤解を招くとして否決、A基本方針は原案どおり、追廻の緑地化に反対 し、永住権を確保する闘いとして賛成、決定。B今後は、基本方針を堅持し、従来の運 動を中心に役員会の民主的な運営を図り、市側に逆手を取られないように柔軟な姿勢で 対応することを決定し、原案は否決された。 |
| 昭和46年9月 (1971) |
仙台市、立ち退き料を住民側に提示 東北財務局、住民と土地の借地契約(河北新報) |
6月13日: 第20回定期総会は、土地問題について度々確認されている従来からの基本方針で ある永住権の確保のため最大限の努力を注ぐことを基本に、役員会からの提案につい、 補強意見として「住民側から市側の方針をみての条件闘争ではなく」住民側の力で市側 に対置し、責任ある方針を示せ、その場合には臨時総会を開催しみんなで相談し合って 対策を行う。 ★、市側から「立退料」が提示され、 @会員の受けとめ方と役員会(会長)の理解との相違 A定期総会で確認決定された事項の受けとめ方の違い、 B三役間の意志の不統一からもたらす住民との感情問題から臨時総会開催を要求する までになった。 9月11日: 緊急臨時総会開催、昨年の臨時総会(45.7.26)の決定事項の受けとめ方で基本 的に対立し、三役退陣を決議、当面執行すべき課題は、総務会が代行する。 1.市側提示の立退料をめぐる臨時総会に対する役員会からの報告提案は、 @市側の提案は、一部計画の変更として「従来の追廻の全面立退きを捨てたい。 ただし、このままでは困るので住民との話し合いで解決を図りたい。」 A以上の市側の提案を受け入れて役員会で検討のうえ、対市交渉の関係で住宅内の現 状を把握する資料として「アンケ−ト」を実施した。 Bアンケ−トの結果をふまえて、昭和45年7月の臨時総会に、市側の提案を受け入 れることで提案し、そのとおり決定した。 C以上の経過から、今次の市側からの提示(574,356.円)となったが、役員会などでの 論議は一致に至らず、この臨時総会で明らかにすることに至った。 |
| 年月日 | 仙 台 市 ・ 財 務 局 の 動 き | 追廻住宅親和会の居住権を守る運動 |
| 昭和46年 (1971) |
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2.臨時総会での論議と決定事項 昨年の臨時総会の決定事項の受けとめ方で基本的に対立し、会長提案及び補足説 明も含め否決され、条件的な交渉などは行わないことを決定したことを確認し今回 の臨時総会においても再度確認された。 3.総会の議論を議長は次のとおりまとめ、確認された。 @結果的には条件闘争に陥り、住民の不安と動揺をまねいている。 Aこのままでは、信頼すべき役員会の運営はのぞめない。 Bこれまでに至った責任上、三役は退陣やむを得ず。 C役員会首脳部選出までの間、総務会が代行する。 直ぐに総務会が開かれ、総会の経過と確認事項を周知し、一層の団結を訴える。 9月16日:代行委員会名で市長へ「申入書」を提出。立退き料は、住民の意志として受け 入れられない。住民の意志に見合った基本的な行政策を示せ。等 10.26:委員会、11.14:臨時総会、12.7:土地問題と住宅環境改善要求で市長に申入れ |
| 昭和47年 (1972) |
市、9件の家屋を初めて買い取る これまで認めなかった「建築確認」を、認める ことに方針を変更した。 |
2月16日:宮城県知事に「要請書」提出、追廻住宅の歴史的経過と現状、家屋の増改築、 環境整備、当地の緑地化、公園計画反対等。 (その後山本知事から市になんらかの斡旋があった模様、H8.12.10岩崎質問から) 4月11日:これまでの要求項目の促進のための対市交渉 |
| 昭和48年 (1973) |
家屋買い上げ:17件 |
2月 7日:東北財務局、仙台市と交渉 − 一部省略 −家屋の買取りについて「移転を希 望している方々からの相談があって買取った。積極的に買い取る考えはない。買い取り の宣伝、指導は一切やる意志はない。」「家屋の増改築は認可する。」 |
| 昭和49年 (1974) |
家屋買い上げ:11件 |
12月23日:市と交渉 @住宅内の雑排水処理の下水道工事に着工、側溝整備は拒否 A通学路を1本舗装すると約束、「中央肋骨道路」舗装を実現 |
| 昭和50年 (1975) |
家屋買い上げ: 7件 |
6月3日:町内砂利道、自主的に道路舗装工事着工、各家庭前の側溝も整備された。 |
| 昭和51年 (1976) |
家屋買い上げ: 3件 |
6月18日:「幹線側溝建設委員会」発足。助成金要請に市当局は拒否。 9月14日:全住民の署名を添え、市議会に請願、採択され、52.3.1工事着工8月完成 |
| 昭和52年 (1977) |
家屋買い上げ: 4件 |
2月 :住宅金融公庫、追廻住宅にも一般融資を適用。 仙台市:強制立ち退きは考えていない。 財務局:契約は更新する。 |
| 昭和53年(1978) | 市の家屋買い上げ、撤去なくなる。 | 7月 :西部13分会(番外地)、財務局と新たに借地契約成立 |
| 昭和54年 (1979) |
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6月10日:定期総会に自主的な「建築協定」を提案、承認された。 11月 :水道本管改良工事施工、南部→テニスコ−ト→参道→市道本管へと巡回 |
| 昭和55年(1980) | 財務局、「違法建築の改善指示」 | 住宅東側入口階段改築 |
| 昭和56年 (1981) |
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南部4戸建ては道路との関わりで新築不許可だったが、市との交渉を重ねた結果、 54年度総会で決めた自主「建築協定」によって新築が許可されることとなった。 |
| 昭和59年 (1984) |
財務局から「親和会」に会見申入れがあり 1月31日に会見を実施した。 |
@公園計画に協力する立場にある。A貸家とする場合は市に買収させてほしい。 B敷地面積が不正確、61年契約時に修正したいので境界を定めて置いてほしい。 C駐車場問題は今後検討の上協議したいが、現在実現の目安はない。 10月:自力で道路補修、2,445.1u、「環境整備費」から¥3,667,650円(@1,500.円) |
| 昭和60年(1985) | 10月財務局:住宅土地使用状況調査 | 図面付の住宅土地使用の実態調査票の提出を求められた。(61.10.1契約更新の為) |
| 昭和61年 (1986) |
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アンケ-ト実施、回収率84%、緑地計画知っている(85%)、永住したい(持家=96%、借家=81%) 国との土地賃貸契約が、これまでの3年契約から、平成18年9月30日までの20年間契約に。 |
| 昭和62年(1987) | 「青葉山公園基本計画策定調査」報告書作成 | 交通安全・防災の観点から、町内周辺の国有空地を利用させてほしい旨の要請と会見。 |
| 昭和63年 (1988) |
市当局、家屋の買い上げ再開:1件 |
財務局から、建物の登記簿抄本と図面の提出を求められた。 空地利用について財務局会見 |
| 平成元年 (1989) |
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市建設局長会見、住民の生活向上を含めて努力を要請、市側は大橋拡幅、広瀬川遊歩道等 財務局と空地利用について交渉、12月路上駐車に関して財務局から申入れがあった。 |
| 平成 2年 (1990) |
財務局による突然の「杭打ち」 家屋買い上げ: 7件 |
突然の杭打ちに抗議したが、当局強行実施 「車両問題対策委員会」、「ふるさと追廻永住委員会」設置 追廻保育園廃園に全戸署名、市社会事業協会、区福祉課長、母子課長に抗議と存続要請 11月21日:財務局会見、契約期間中は国から「立退け」はない。 |
| 平成 3年 (1991) |
家屋買い上げ:10件 「青葉山公園整備推進委員会」設置(委員長:助役) |
国際センタ-建設に伴う住宅入口工事と北部チビッコ広場への植栽問題で数回の部会開催 市当局側と数次に亘る交渉の結果、一部住民側の要望を採り入れ、現在の姿となった。 |
| 平成 4年 (1992) |
家屋買い上げ: 9件 財務局係官「契約更新はない」発言 |
財務局会見@係官発言について、A駐車場と空地管理について、Bその他 再度財務局交渉、新築者に対する係官の「契約期間終了後の更新はない」との説明に了 承した」との「確認・確約書」の提出要請について撤回を要求、再度交渉でとなった。 |
| 平成 5年 (1993) |
財務局:確認事項の(2)増改築の断念か、簡易 な建物・・・・は外すが「 (1)の・・・・国としては契約更 新の意志はないとの説明を受け、これを了承し ました。」とする。 家屋買い上げ:11件 |
前回の交渉に対する財務局の回答と交渉 親和会:契約更新の意志を捨てた事になり、承服出来ない。として改めて交渉する。 臨時役員会、永住委員会、ブロック毎部会等を開催し、「了承した」は受け入れられ ない、親和会として全員まとまって進むこと等確認した。 4月20日:再度財務局との交渉で「引き続き契約更新を希望するときは、原則これを認める」 と言うことで合意、決着をみた。 ★3月28日(日)親和会創立40周年記念祝賀会(午後1時、於:仙台国際センタ−) 11月、初めての文化祭を開催 |
| 年月日 | 仙 台 市 ・ 財 務 局 の 動 き | 追廻住宅親和会の居住権を守る運動 |
| 平成 6年 (1994) 10月 |
家屋買い上げ:21件 財務局:土地使用状況調査実施 |
6.29:市当局と住宅周辺環境整備について交渉 12.16:継続対市交渉 |
| 平成 7年 (1995) 4月 7月 |
家屋買い上げ:27件累計137件 「青葉山公園整備室」を設置(4人→6人) 社団法人日本公園緑地協会と委託契約→ 協会会長川名俊次を委員長とした「青葉山公 園基本計画策定委員会」を設置(13名) 市助役・局・部・課長ら4名、商工会議所 1名 地元大学関係者5名、市議会議員 1名 地元以外公園関係者2名(内1名は市OB) H7.10〜H8.3の5ケ月間、4回の委員会 |
1.30:継続対市交渉 6.6〜7、追廻住宅と同じ状況におかれている姫路市白鷲町自治会を視察 契約金¥14,650,000円也 H8.3.に「報告書」提出 |
| 平成8年11月 (1996) 12月 |
仙台市から突然「11月21日、市長の記者会見で 『青葉山公園整備計画』が発表されるので事前 に説明をしたい」との申し入れ。 |
16日、四役・総務・永住委員会合同会議、市側からの申し入れに対して、対応を協議 20日、追廻会館で「計画説明会」、市側は資料も提示せず一方的に口頭説明。 21日、「河北新報」朝刊に計画内容が報道された。当日午前、市長記者会見で計画発表 23日、ふるさと永住委員会開催。30日、臨時役員会開催。 |
22日、公園計画について、一方的に「説明会」 を開催(於、国際センタ−) |
6日〜11日、北・東・西・南部で各部会開催、約250名が出席 14日、定例役員会、公園計画に反対、白紙撤回を求めて運動を進めることを確認。 17日、四役総務会・永住委員会代表合同会議開催 20日、岩崎市議(公明)との懇談、公園計画に関わる市議会報告 @ 住民約300人が出席、「移転反対」相次ぐと23日付け河北新報が報道。 当日のNHKニュ−スの放映では、およそ170人が参加し、「市の一方的な計 画」など批判が出たと報道。 27日、永住委員会開催 |
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| 平成9年1月 (1997) 2月 3月 4月 5月 6月 7月 |
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8日、財務局・新年あいさつ 15日、四役・総務・永住委員会代表合同会議 18日、臨時役員会、対市交渉について 24日、第1回対市交渉、市緑政部長・整備室長等5名、親和会役員他総勢50余名出席 @住民との事前の話し合いもなしに、突然の一方的な計画発表で納得出来ない。 高齢者が安心して住み続けられる町づくりにこそ努力すべきではないか。 A50年間市の不条理な仕打ちに耐えてきた経過からも、計画は白紙撤回せよ。 B歴史上なんの根拠もない日本庭園を造る、大型エレベ−タ−等自然破壊の計画は 再検討すべきではないか、等々を主張 市:計画の説明のみ、当時のことはわからない、に終始。各テレビ局が取材 28日、北部・31日、西南部、2月1日・東部各部集会で対市交渉の経過を報告。 |
14日、公園計画の白紙撤回で日本共産党市議団と親和会役員との懇談会、傍聴者多数 15日、四役・総務・永住委員会合同会議 21日、定例役員会 24日、宮城県知事あて、市の公園計画事業認可を留保する事等「要請書」を提出。 (柏副会長以下役員4名VS県秘書課長、県公園緑地整備室長) 25日、仙台市議会議長及び7会派の市議会議員代表に、公園計画を白紙に戻し、住民と 充分話し合い、その納得を得ることの「要請書」を手交。(柏・呂副会長以下6名) |
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H8年度(1996)家屋買い上げ:22件累計159件 |
5日、四役・総務会 23日、委員会、現況認識と今後の運動の進め方について、意思統一。 |
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19日、定例役員会:仙台放送が取材 20日、午前:永住委員佐藤氏紹介の長澤弘弁護士と懇談、公園計画と居住権との関わり 午後:社民党の斉藤重光・八島幸三両市議会議員と懇談会 26日〜総会に向けて各部会 インタ−ネットホ−ムペ−ジ開設、アドレス http://www.mwnet.or.jp/〜sinwakai |
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20日、第2回対市交渉、市緑政部長・課長・整備室長等、計6名、親和会役員他多数 市:歴史的な史実経過に基づく質問・主張にまともに回答できず。 25日、第46回定期総会、仙台市長への決議文全員一致で採決、チラシ10,000部作成 |
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2日、市、県知事あて青葉山公園事業認可申請 |
6日、仙台市に対して、次の「公文書開示」を請求、@青葉山公園台帳、A社団法人・ 日本公園緑地協会と委託契約した「青葉山公園整備計画」に関わる全成果品 B公園計画区域の変更等昭和30年〜昭和37年の文書及び図面 いずれも「開示決定」となり、27日資料閲覧、コピ− 13日、市長あて総会決議文と事業認可申請に対する抗議文を建設局長に手交。 〃 仙台市長あて、昭和21年の「都市計画決定」に関わる文書資料・図面開示請求 〃 宮城県知事に、昭和21年の都市計画地方審議会に付議した資料・図面開示請求 仙台市長からは、20日付で「請求の資料・図面は市に無い」と開示せずの回答 宮城県知事からは、26日付で「答申書に関わる発議文書」開示の回答。図面無 21日、定例役員会 22日、「市民のみなさんへ」チラシ、町内各部に1,500部、他団体に300部配布 27日、チラシ、仙台市議員64名全員の自宅に郵送、市記者クラブに15部配布 28日、チラシ、街頭配布、一番町フォ−ラス前と第一勧銀前、1,100部 29日、チラシ、宮城県母親大会(於・古川市)で、1,000部配布 |
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4日、宮城県、仙台市の青葉山公園事業を認可 |
2日、チラシ、仙台市役所前・宮城県庁舎前で早朝配布、1,300部 3日、第3回対市交渉、 親和会役員他約40名出席、各報道機関取材 毎日新聞「かみ合わぬ市、住民の主張」、これまで以上に熱気を帯びていたと報道 6日、「いのち・緑・平和を守るみんなの会」の長沢市長候補、西沢晴代世話人代表ら と親和会役員、永住委員が出席して懇談会 11日、チラシ、「長沢清光とみんなの会大集会」で、1,100部配布、12名参加。 本集会で、小泉事務長が追廻の実状についての訴えとあいさつ。 12日、永住委員会、事業が認可された現状と今後の取り組み。 ホ−ムペ−ジ開設以来、145件のアクセスがあった。 19日、四役・総務・永住委代表者会議、事業認可申請資料の問題、空地の管理等 28日、臨時役員会、各地区部会開催、第4回対市交渉について 30日、財務局との話し合い(於・追廻会館)、空地の市管理委託について |
| 年月日 | 仙 台 市 ・ 財 務 局 の 動 き | 追廻住宅親和会の居住権を守る運動 |
| 平成9年 8月 (1997) 9月 10月 11月 12月 |
10日、仙台市、第2回説明会を一方的に開催 国際センタ−で、前回説明の繰り返しと 移転補償の説明、171名参加 質問者からマイクを取り上げる場面も |
10日、東・南部会 11日、北・西部会 20日、四役・総務・永住委代表者会議、第4回対市交渉、 23日、定例役員会、対市交渉(8/29)、財務局との話し合い(9/1)の対応について NHK仙台放送局ディレクタ−A氏から、追廻番組の取材要請有り、後にボツ 29日、第4回対市交渉、親和会役員他、約60名出席。 |
1日、財務局との話し合い(第一合庁)、空地の管理を仙台市に委託する件について 5日、四役・総務会 8日、「公園整備計画」の説明会を、南部10分会対象に開催(テニスコ−ト管理棟) 市:緑政課長、整備室4名、給水装置課長、親和会:南部10分会、地権者、総務 公園整備計画区域変更で平成13年頃を目途に編入したい、水道布設は困難等 16日、チラシ、立町連合町内会の各会長訪問、住民に「回覧」を依頼。300部 四役・総務会 チラシ、各役員及び住民各自が活用した部数、約500部余で計約8,000部活用 |
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14日、市:市営住宅についての説明会を22日に 開催する旨の案内状を各戸に郵送。 22日、市:市営住宅入居希望者への説明会 |
14日、四役・総務会、 @市営住宅入居希望者への説明会を20日の週に開催したい旨、市から申し入れ A第5回対市交渉を28日とする等 22日、市:市営住宅入居希望者への説明会、事務長等役員3名立会い、出席者約60名 24日、定例役員会、市営住宅説明会報告、顧問弁護士依頼、対市交渉、部会開催等 28日、第5回対市交渉、建設局都市計画課長、係長が初出席 親和会役員他42名出席 これまで指摘してきた計画変遷の矛盾点について釈明、課長「事実で説明できな い部分がある、私の推測の話になる部分もある。」 |
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22日、四役・総務会・永住委代表者会議、対市交渉報告を各部会開催で、次回交渉は 29日、「公園整備計画」発表から1年を振り返って、当面の課題について |
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6日、定例役員会、「公園整備計画」発表から1年を振り返って、当面の課題について 9日〜13日、各部会(9.南部31名、11.北部33名、12.西部29名、13.東部33名、計126) 16日、第6回対市交渉、テレビ・新聞社多数取材、役員他40名出席。 23日、四役・総務会・永住委員会合同会議、ホ−ムペ−ジの追加再編について |
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| 平成10年2月 (1998) 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 |
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3日、四役・総務会・永住委員会合同のホ−ムペ−ジ追加編集会議 6日、財務局との会談、於・追廻会館 財務局:矢萩上席管理官以下4名、親和会:柏副会長以下6名 空地の管理を市に委託することについての説明。2月10日契約で4月1日か ら管理委託になる。契約は3年更新となる等 12日、新建築家技術者集団宮城支部訪問、副会長、事務長他1名。町造り勉強会打合せ 13日、第7回対市交渉、役員他60名出席、質問に答えられず、「ご理解・ご協力を」 21日、定例役員会、財務局会談、市交渉の報告と問題点、市に対する環境整備要求等 |
H9年度(1997)家屋買い上げ:74件累計233件 |
13日、四役・総務会・永住委代表者会議 17日〜18日、市による初の道路及び側溝補修工事(東部304〜306号前) 24日、永住委員会9名、新建築家技術者集団宮城支部宮田猪一郎氏他5名出席で勉強会 28日、平成9年度親和会定例委員会 |
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16日、市:第2回市営住宅入居希望者説明会 |
12日、四役・総務会 13日、市民講座「高齢者と人権」(案)追廻住宅の例を中心に宮田氏と打ち合わせ 14日、定例役員会 16日、説明会に事務長他1名立会い 21日、拡大部長会議(四役・総務会・各事業部長) 27日、環境整備で対市要求のため、町内の舗装・側溝・空地等実状調査・各部総務 |
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9日、6.27市民講座で、永住委員会・老人クラブ打合会、宮田猪一郎氏出席 16日〜23日、各部会、16・東部、20・西部、22・北部、23・南部 27日、宮田氏と6.27市民講座の打合せ、”きづな”を造ってきた町づくりの歴史 28日、環境整備で対市交渉、市整備室長他3名VS親和会四役・総務・永住委代表 道路舗装補修、側溝補修、空地の除草、大通り突当りガ−ドレ−ル設置等実施 31日、親和会第47回定期総会 |
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10日、6.27市民講座で、永住委員会と老人クラブ打合会、 20日、定例役員会 27日、公開市民講座「高齢者の人権と安心居住」主催:日本科学者会議宮城県支部 報告者:松田みつをさん、鈴木治雄さん、小泉忠事務長、翌日の朝日新聞が報道 |
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27日〜空地の除草工事始まる。(8/3終了) |
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22日、定例役員会 25日、町内環境整備工事について、市・施工業者・親和会打合せ |
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1日、四役・総務会 5日、「高齢者の人権や尊厳は守られているか」主催:日本科学者会議宮城県支部 9日、県土木事務所長あて、町内隣接の「河川敷」の除草要請 22日、四役・総務会、第8回対市交渉について |
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3日、永住委員会、@第8回対市交渉、A今後の「町造り」の研究、B空地と車両問題 17日、車両問題対策委員会、@側溝破損防止と車両の空地乗入れ、A町外車両駐車排除 24日、定例役員会、@勉強会について、A第8回対市交渉について |
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14日、住民「みんなの勉強会」、住民約90名出席 仙台弁護士会会長佐藤正明氏:「みんなの権利・・・・借地権を中心に」 日高見設計事務所長宮田猪一郎氏:「私たちの居住と人権」 20日、第8回対市交渉、建設局長他7名、高齢保険福祉課長初出席、親和会80名出席 26日、青葉区政懇談会 |
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4日、四役・総務会、北部川側車両問題 |
| 年月日 | 仙 台 市 ・ 財 務 局 の 動 き | 追廻住宅親和会の居住権を守る運動 |
| 平成11年3月 (1999) 4月 5月 11月 |
H10年度(1998)家屋買い上げ:70件累計303件 |
25日、南部10分会水道設置で陳情 市:武田助役他、親和会:10分会3名と総務、青野日本共産党仙台市議他1 |
18日、親和会初のお花見会、近隣町内会、”まち造り”で日頃お世話を頂いている方々 転出された旧会員の方々およそ30名を含む、総勢130名の参加で盛会でした。 24日、永住委員会、宮田猪一郎氏他科学者会議2名、仙台中央法律事務所の古関弁護士 を交えての懇談会、「福祉のまち造り」をめざして |
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21日、四役・総務会・永住委代表者会議 22日、第9回対市交渉、新任緑政部長、高齢保健福祉課長等6名が出席 親和会、役員他住民多数出席 「福祉の町づくり」について共同研究会を提案、市は上部に伝えると回答 |
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6日、「介護保険の勉強会」、青葉区担当係官を招いての勉強会、約50名参加 20日、永住委員会 27日、第10回対市交渉、役員他50名が出席、市側出席前回同様 「追廻の町をなくし、日本庭園を造る」計画を第一期工事から除外し、住民の望 む町づくりの途を検討して欲しいと主張、市はこれを拒否。 |
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| 平成12年1月 (2000) 2月 3月 4月 5月 6月 8月 9月 11月 12月 |
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13日、財務局訪問、当局大沼課長・鴫原上席管理官らと親和会四役・総務で懇談 追廻住宅と同様の状況にある姫路市の白鷺町住宅、福岡市の城内地区住宅の例に もふれ、公園と調和する町づくりの必要性も話し合われた。 15日、親和会新年会 席上、昨年放映されたミヤギテレビ「OH!バンデス」、追廻5日間の夕方物語 のビデオが放映され、お店の風景、オイマワシノ赤トンボの歌、会館利用の姿等、 知り合いのみなさんが映し出される度毎にドッと歓声と拍手 29日、車両問題対策委員会 |
南部10分会に水道設置実現 |
19日、定例役員会 |
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H11年度(1999)家屋買い上げ:42件累計345件 |
24日、対市事務折衝、事務長・南部総務、整備室訪問、環境整備について |
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4日、会館男子便所改築について、財務局訪問 12日、会館男子便所改築許可申請書を財務局に提出(同19日付けで承認) 15日、定例役員会 16日、親和会第2回お花見会、近隣3町内会、まち造りで日頃お世話を頂いている方、 転出された旧会員の方々49名を含む、総勢128名の参加で盛会でした。 |
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8日、北・西部合同部会 9日、東・南部合同部会 14日、親和会第49回定期総会 |
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4日、弱視者の安全対策として路面白線マ−キング |
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17日、会館男子便所改築工事着工〜9/7完了 20日、町内三世代ゲ−トボ−ル大会 |
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15日、敬老お祝い会(77歳以上76名中、26名出席) 30日、永住委員会 |
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5日、総合防災訓練 21日、「長沼」水門改修について、青葉区と打ち合わせ 今年度内に実施するとのこと、長年の要望が実現 25日、第11回対市交渉、 市:新任森下建設局次長、健康福祉局高齢企画課長等7名 町内:役員他住民約50名出席 前々回交渉で親和会が提起した「福祉の町づくり共同研究会」について、市側は 「応ずるのは難しい」と回答。 「生活と自然の共生は大きな行政命題だが個別的な問題はそこの調整が難しい、 市は現行の公園計画があり、基本的命題の生活と自然の共生を幅広い概念でとらえ ながら実体的な話し合いでもう少しまとまっていくのではないか、具体的な事はこ れからだ」と発言(森下建設局次長) |
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6日、住民全員集会:車両対策と空地活用についての相談会 16日、永住委員会 |
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| 平成13年1月 (2001) 3月 4月 6月 7月 9月 10月 |
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13日、財務局訪問、当局大沼課長・鴫原上席管理官らと親和会四役等で懇談 「自然との共生、公園と調和のとれた町づくり」が話題に |
H12年度(2000)家屋買い上げ:40件累計385件 |
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15日、親和会第3回お花見会、近隣町内会、まち造りで日頃お世話を頂いている方、転 出された旧会員の方々44名を含む、総勢139名の参加で盛会でした。 |
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29日、永住委員会、住民アンケ−トを実施することを確認 30日、市民に追廻の実状を知ってもらうために、第2弾のチラシを作成 一番町フォラス前、森天佑堂前、二番町通り第一勧銀前の三カ所でチラシ配布 |
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2日、2回目チラシ配布、地下鉄勾当台公園前の市役所側と県庁側の二カ所で実施 28〜29日、「追廻コミュニティ−夏まつり」実行委員会主催で実施 |
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1日現在で実施した「アンケ−ト」は92%の高い回収率でした。 町内の世帯構成、年齢別構成、住宅に対する希望等「町づくり」の検討に大いに役 立つ基礎資料となります。 その他多数の要望、意見が寄せられました。その大部分が「この地に永住したい」 という切実な願いが込められたものでした。 |
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16日、3回目チラシ配布、地下鉄あおば通り駅付近、東宝前、南町五番町角で実施 |
| 年月日 | 仙 台 市 ・ 財 務 局 の 動 き | 追廻住宅親和会の居住権を守る運動 |
| 平成13年 (2001) 11月 |
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27日、第12回対市交渉、 市:新任の百年の杜推進部長等6名 町内:役員他住民約50名出席 移転を前提にした話し合いを主張する部長発言に激しい議論となったが、「私の 先入観は全部リセットして白紙に戻し、(ここに永住したいということも視野に入 れて)再度改めて検討したい」と発言 |
| 平成14年1月 (2002) 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 10月 11月 |
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15日、財務局訪問 「国は国としての立場がある、あなた方と仙台市との話合いで円満な解決を望む」 |
6日、「昨年11月交渉の検討結果を報告したい」との市側からの申し入れで、百年の 杜推進部長会見が持たれた。 回答は「地区外移転を前提にした話し合いを進めたい」というもので会見は紛糾 |
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H13年度(2001)家屋買い上げ:20件累計405件 |
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14日、追廻住宅親和会創立50周年記念祝賀会、於仙台国際センタ−、120名出席 年史「50年のあゆみ」を発刊 |
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26日、第51回定期総会、役員改選、規約全面改定、法人格取得を決議 |
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20日、「艮櫓」建設中止を発表 |
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27〜28日「追廻コミュニティ−夏まつり」演芸大会と盆踊り |
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6〜 7日「おいまわし五郎八(いろは)姫灯ろうまつり」 約230個の絵灯ろうに明かりが灯されました。 まつりの様子は新聞報道やテレビで放映されました。 |
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14日、防災訓練実施、110名が参加 |
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6日、仙台市に「要求書」を提出。加藤建設局長が対応 30日、第13回対市交渉、 市:加藤建設局長、百年の杜推進部長等7名 町内:役員他住民約40名出席 青葉山公園計画の追廻地区に関する当初計画は見直さざるを得ないと建設局長発言 「町づくり」の共同研究会開催で合意。追廻地区内も課題として検討すると発言。 |
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| 平成15年1月 (2003) |
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14日、財務局訪問、懇談 |
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